月額 ¥4,980・14 日間無料トライアルのお申し込みから、ライセンス発行、プラグインインストール、アカウント管理、課金・返金までの流れを解説。
を使う
Amazon Pay Checkout V2 API に対応した決済モジュールの導入、Sandbox テスト、実運用、返金操作までを解説します。
連携を使う
受注編集画面からヤマト C2・佐川 e飛伝Ⅲ・西濃 マジックⅡ・日本郵便ゆうプリ・クリックポストへワンクリックで貼り付ける機能の使い方と Chrome 拡張のインストール手順を解説します。
よくある質問(全般)
Amazon Pay と送り状連携は片方だけ使えますか?
はい、両方独立して動きます。Amazon Pay のキー設定だけを行い送り状連携を使わない、あるいはその逆でも問題ありません。
Welcart 標準の Amazon Pay モジュールと共存できますか?
「利用する決済モジュール」欄には、Amazon Pay 系のモジュールを 1 つだけ入れることを推奨します。番頭版(Amazon Pay (kbsr))を使う場合は、Welcart 標準の Amazon Pay モジュールは無効化してください。
ライセンスは 1 つで複数サイトに使えますか?
1 サイト 1 ライセンスです。複数サイトで使う場合は、サイトごとにライセンスを購入してください。将来的にマルチサイト割引プラン(サイトライセンス)を提供予定です。
Chrome 以外のブラウザで Receiver 拡張は動きますか?
Chromium ベースのブラウザ(Microsoft Edge、Brave 等)でも動作する場合があります。ただし公式にサポートしているのは Google Chrome です。動作検証も Chrome を優先しています。
プラグインのアップデートは自動で行われますか?
WordPress 標準の「更新の確認」から新バージョンが検知できます。管理画面から通常のプラグイン更新フローで更新できます。KBSR Update Server が新バージョンを配信します。
解約後もプラグインは動きますか?
ライセンスが失効すると、次回起動時から Amazon Pay 決済モジュールと送り状連携機能が停止し、管理画面にバナーが表示されます。既に発生した受注データや設定は保持されます。
サポートの窓口は?
お問い合わせフォーム から。通常 1〜2 営業日で返信します。